38回公開映写作品(第二部)

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9、もういちど行きたい ベトナム            西野 泰子

10、行こうよ!みちのく                  奥田 畑子

制作意図

 鶴の湯温泉の最古の建物を当時のまま使用されていて全国からファンが訪れている事、

 田沢湖の神秘的な湖、角館の城下町として栄えた屋敷、樺細工の素晴らしさ等、歴史ある

 建造物、伝統工芸、ゆたかな自然等を映像に残したかった。

11、銅色の列車が行く                   山口  尭

制作意図

 1、古い列車にあこがれたので、古い歴史をもち、景色もすぐれ、家から近い

   わたらせ渓谷鉄道をえらび乗車いたり、途中下車も楽しんだ

 2、足尾の歴史にもふれい近代史の光と影にも印象つよい

 3、列車や駅なので、三脚が使いにくく苦労した

12、消えない記憶 少年の満州             佐竹 明彦

制作意図

 このシネ・ビデオの作者の佐竹は46年前の新入社員だった頃に出会った会社の先輩の面髙さん

 しか知らず、昨年初めてプロn画家になられて個展があることを知らされた。その驚きと

 しかもテーマの満州、佐竹の生れ故郷でもあったという二重の感激が、この作品を作らせた

13、ことほちゃんからの手紙               田中  進

制作意図

 「ことほちゃんからの手紙」を作ることで、カタツムリに係わる作品「がんばれデン助!」と「放課後

 いきいき応援隊奮闘記」の3部作を完成することができた。それぞれの作品を作ろう 思ったきっか

 けは簡単なことだった。 「けがをしたカタツムリを見つけた」「子供たちに見せてあげるべきだ」

 「小学生から手紙をもらったこと」これら、日常起ることや、他人の一言を「作品にできる」との

 「私なりのひらめき」があったおかげと思っている。何か主役になるもの(この場合 昆虫・子供

 手紙)を掘り下げるということは、撮影・編集が楽しく、何か重みがあり、

 何より完成時の達成感を感じた。

    

 

14、さきたま火祭り                      金井 義介

制作意図

 さきたま火祭りは今年で28回を数えました。毎年5月4日に開催されます。

 この火祭りのために埼玉(さきたま)地区の人は前年の10月から準備します。その大変さを

 映像で表現してみようと思いました。最も大変なのは産屋作りです。大根の育成も大変です

 ビデオ作品には表現しませんでしたが 今年の大根は育ちが悪く細い物が多かったようです

 カメラ撮影用の腕章が得られ 火祭り広場の内部に入れたおかげで それなりの映像が撮れ

 ました。また、12年前に丸墓山から写した映像を最初に使いました。

15、国宝 歓喜院聖天堂を訪ねて             富田 浩史

制作意図

 ①今から800年前の当時の民衆の平均寿命は何才だったのだろうか?

  73才の老人が死ぬとわかっていて出陣する気持ちは、いかばかりであっただろうか

 ②妻沼の地に国宝となるような立派な寺院がなぜたてられたのだろう

 ③平成の大修理の前と後で、どのように色彩がかわったを知りたい

          これらの多いで作品を作りました。

【楽しいビデオ映像の集い】

H28/10/16

熊谷市立文化センターで開催

第41回公開映写会(H28年)

 アップロード調整中 

 

H29/01/24

ステップアップ勉強会2

陣野秀明氏を講師に

寄居deロケ応援

会員の有志 年の始めから撮影を

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花の兄

 

 

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