例会日は

  毎月第一火曜日 9時~12時(但し、1月・5月は第二火曜日)

 

 各会員が作品を提出し映写、会員からの評価、修正改善点を受け

 作品のステップアップを図っています。

       

         ***  作品表の使用手順  ***

1、 会員全員に本用紙を事前配布する。
2、 例会当日に、出品者は事前に自宅で《作者記入欄》に所定内容を記入し作品に添えて提出する。
4、 作品上映時に作者記入欄の内容をを司会が紹介する。(但し、作品コメントは紹介しない)
5、 作品を上映する。
6、 上映終了後に作者は、作品のコメント欄をベースにして作品を紹介する。
7、 司会者が会員の声を作品評価のコメント例を参考にして、例会出席者に順次聞いて行く。
   なを、出品数が少ない会員は、優秀な批評者としての役割分担を果たす。
8、 作者の作品のコメント欄に記入されていない新しい声に対しては、随時作者と懇談する。
7、 その結果を司会者(記録係)が新しい声を主体にして記録する。
8、 司会者は、上映作品の本日の締めくくりとして全体をまとめ、また、司会者の声として
   アドバイスや今後の作品の質の向上に向けての方向性を示す。
 9、作者は作品票を参考にして、現作品の質の向上を図り、
   公開映写会や外部への発表(コンテストなど)に備える。
10、作品票の[HP掲載用コメント]を上映作品名とともに例会記録としてHPに載せる。
11、役員会時に本記録を評価検討し、会の質の向上を計る。


*司会担当者の輪番名簿 
   A,田中・小林・富田・奥田・
   B,金井・望月・島野・小島
   C,山口・佐竹・来間・牛膓

   D,小形・志村・田中(学)武田(春)武田(志)
    当日欠席がある場合は、会長・副会長が代行参加する。
    方法や手順が有効に定着後は、司会担当者を会員全員に広めて行く。


*作者及び会員のコメントのためのチェックリスト
   撮影の動機・・・・テーマや考えを持った作品なのか、 出来事の記録なのか
   撮影の狙い・・・・何を映像で表現したかったのか
   撮影の状況・・・・適切なカット画面やアングル、カットの長さ、撮影技術(ピンぼけ、ぶれ)
   編集の狙い・・・・面白さを表現するために、見せ場をどのように考えたか、
              また、そこはどの個所か
     (タイトルは適切か)
     (構成としての起・承・転・結など)
       (作品のテーマは!)

               (効果的なBGM)
     (適切なナレーション)
     (作品としての長さ)
     

【楽しいビデオ映像の集い】

H28/10/16

熊谷市立文化センターで開催

第41回公開映写会(H28年)

 アップロード調整中 

 

H29/01/24

ステップアップ勉強会2

陣野秀明氏を講師に

寄居deロケ応援

会員の有志 年の始めから撮影を

サポート

 

花の兄

 

 

メンバーを紹介します!

動画視聴について

YouTube利用の映像
YouTube利用の映像